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第24回日本神経理学療法学会学術大会に出展します!!

学会・展示会・講習会

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第24回日本神経理学療法学会学術大会に出展します!!

2026-07-16

2026年9月5日(土)~9月6日(日)に開催されます第24回日本神経理学療法学会学術大会に今年も出展します!
会場は大阪府  グランキューブ大阪(大阪国際会議場)です。


今回は例年より広くブースを確保し、弊社製品をより体験していただきやすいようご準備しております!
最新のリハビリテーションロボットに加え、短納期で長下肢装具をお届けするサービスやリハビリ評価機器などなど、弊社ならではの様々な製品を展示いたします。
それぞれ実機をお持ちし、より製品のこと知っていただけるような体験をご準備しております。

弊社の製品を一度にご体験できる機会となっております!ご興味のある方はぜひ弊社ブースまでお越しください!
スタッフ一同、皆様にお会いできることを楽しみにしております。

学会名:第24回日本神経理学療法学会学術大会
会期:2026年9月5日(土)~9月6日(日)
会場:グランキューブ大阪(大阪国際会議場)

展示製品(予定)

カナダで開発されたA.Iを搭載した
リハビリテーションロボットスーツ

Keeogoは下肢に装着し、膝の動作をサポートする歩行アシストロボットです。
センサーが股・膝関節の角度変化から動作を認識、
ユーザーの動作に合わせて、膝関節のモーターが適切なタイミングでアシストをし、安全な動作を支援します。
実際に装着して、体験していただくことができます!

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装具に取り付けることで
歩行を客観的に評価できる歩行分析計
ゲイトジャッジシステム  G2
専用のアタッチメントをゲイトソリューションシリーズ、ダブルクレンザック足継手に取り付けた状態で歩行することで、歩行中に装具に生じる底屈制動力と足関節角度を計測し、専用タブレット内で見ることができます。
また、オプションの表面筋電計を使用すると、歩行中の筋電波形も確認することができます。

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短い時間で簡単に調整ができる​
評価用長下肢装具
ゲイトイノベーション
ゲイトイノベーションは従来の備品の長下肢装具の問題点「調整にかかる時間」「適合範囲」「衛生管理」を解決した長下肢装具です。
リハビリテーションの時間を圧迫することなく、より早期から長下肢装具を用いた装具療法を可能にする装具です。


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下肢装具療法の治療効果を
より高いものにするために
T-サポート
T-サポートは脳卒中片麻痺者の装具療法に使用することで、従来よりも高い治療効果が期待できる歩行補助具です。
ベストが体幹機能を、ベストに取り付ける弾性バンドが遊脚期のスイングを補助します。

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オーダーメイドの長下肢装具を採寸から
1週間で全国にお届け!
セントラルKAFOサービス
セントラルKAFOサービスは、画像トレースデータと採寸データを送っていただくことで、弊社仕様の長下肢装具を川村義肢工場にて製作し、約1週間でお届けするサービスです。
弊社担当者より、セントラルKAFOサービスについてご説明いたします!

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