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トピックス

脳血管障害への下肢装具カンファレンス過去の演題一覧

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過去の演題一覧を閲覧いただけます。

第1回脳血管障害への下肢装具カンファレンス2012
【大阪会場】
1-1 回復期医療機関における早期装具採型への試み~義肢装具士の立場から~
 
1-2 回復期医療機関における早期装具採型への試み~装具回診から装具検討会へ 理学療法士の立場から~
 
1-3 在宅で装具を必要とする利用者の現状
 
1-4 “使いやすい”下肢装具
 
2-1 当院におけるGait Judge Systemの使用事例について 脳卒中片麻痺患者に対するGait solutionの活用方法
 
2-2 長下肢装具を活用した脳卒中片麻痺患者のエクステンションスラストパターンの治療効果
 
2-3 装具の選択が不適切であったため歩行獲得に難渋した片麻痺患者に対する下肢装具の再検討
 
2-4 立位時足底接地困難であった左片麻痺患者に対する装具療法
 
3-1 当社で製作している下肢装具~ブレースクリニック~ Brace Clinic
 
3-2 脳卒中片麻痺患者の歩行練習に用いる長下肢装具の工夫 ―介助ループによる効果の検証―
 
3-3 下肢装具継続使用による歩行自立と速度改善例
 
3-4 当院におけるGait Solution長下肢装具を用いた理学療法アプローチ
 
4-1 遷延性意識障害者に対するフィットネスを目的とした装具療法の試み
 
4-2 左手関節離断に重度右片麻痺を合併した重複障害者に対する下肢装具療法と杖作製の試み
 
4-3 変形性膝関節症を合併した脳卒中片麻痺患者に対する下肢装具作製の試み
 
4-4 装具療法の重要性を再認識させられた脳卒中片麻痺の1例
 
【東京会場】
T1-1 左被殻出血を呈した症例が下肢装具使用により自宅退院へと至った事例
 
T1-2 回復期に作製した制御力の小さいAFOの使用者が、
生活期に制御力の大きいAFOを必要としている現状について
 
T1-3 当院における急性期の治療用短下肢装具のセッティング例
 
T1-4 当院における脳卒中急性期の長下肢装具療法
 
 
T2-1 油圧ダンパー式短下肢装具が片麻痺者の歩行時の
下肢筋活動に与える影響-膝伸展パターンを示す歩行に着目して-
 
T2-2 長下肢装具の底屈制動力が股関節に与える力学的影響について
Effect of resistive force of the ankle joint of KAFO on the hip joint
 
T2-3 麻痺側前遊脚期からみたGait Solutionを用いた装具療法に関する一考察
~油圧抵抗と腓腹筋筋活動の関係について~
 
T2-4 ゲイトジャッジによる懸垂歩行訓練装置の効果判定と歩行練習法の検討
 
T3-1 脳卒中慢性期にGait Solution付短下肢装具への変更により歩容改善を認めた一例
 
T3-2 片麻痺者装具歩行時における足関節ロッカー機能補助の有効性について
 
T3-3 当院入院時に装具を作製し自宅退院後にフォローを行った一症例
 
T3-4 早期リハビリテーションにおけるKAFOの有用性
The significance of KAFO in early rehabilitation
 
 
T4-1 脳卒中片麻痺患者におけるGait Solusion付き長下肢装具を用いた
無杖二動作前型介助歩行練習は杖を使用した三動作介助歩行練習よりも
麻痺側下肢立脚相における筋活動量の増大を引き起こすか?
 
T4-2 小児用GSDの試作・臨床評価
 
T4-3 CVAにおける在宅装具使用の問題点と今後の課題
 
T4-4 CVD下肢装具装着半年後のフォロー外来について

第2回脳血管障害への下肢装具カンファレンス2013

【名古屋会場】

N1-1 脳卒中の装具療法~データベースを利用しての再考
 
N1-2 ブレースクリニックにおける工夫
 
N1-3 脳卒中片麻痺患者の歩行における装具と機能的電気刺激が与える影響-足角に着目した検討-
 
N1-4 脳性まひ児の短下肢装具に求められる足継手の機能について
 
N2-1 脳卒中片麻痺患者に対する装具療法実施の現状と課題
 
N2-2 当院における装具療法プロジェクトの取り組み
 
N2-3 当医療センターでの脳卒中片麻痺患者に対する装具療法の現状~発症初期の意識障害の有無からの検討~
 
N2-4 シャント再建術後の重症くも膜下出血症例に対する装具療法
~SHBと補高付靴を処方し病棟歩行へとつないだ一例~
 
N2-5 脳卒中片麻痺者におけるGait Solution継手付き短下肢装具を用いた体重免荷トレッドミル歩行練習
当施設での実施概要と内反尖足が消失し裸足歩行が可能となった3症例
 
N3-1 地域での生活期装具療法の問題点~訪問リハの現場からの問題提起~
 
N3-2 自宅退院後の装具療法のフォローアップに難渋した症例
 
N3-3 脳卒中片麻痺者の生活期における装具の検討-Gait Solution Design処方と歩行能力の変化-
 
N3-4 CVDにおける在宅装具使用の問題点と今後の課題
  
【大阪会場】
  
O1-1 長下肢装具用股関節屈曲補助バンドの形状の違いによるターミナルスタンスでの股関節伸展角度の変化
 
O1-2 当院における装具療法の取り組み
 
O1-3 長下肢装具による膝関節固定が下肢筋活動に与える影響
 
O1-4 カーボン式の片側支柱長下肢装具の開発
 
O1-5 手綱式短下肢装具GSReinの開発
  
O2-1 回復期リハビリテーション病院における装具療法の現状
 
O2-2 神戸における「装具療法地域連携ミーティング」のとりくみ

 
O2-3 重症脳卒中患者における要介護度改善の可能性 装具使用状況の調査
 
O2-4 装具着用頻度の増加を目指して~下腿脱着式長下肢装具の作製~
 
O2-5 GSD使用により踵接地可能となり筋活動のタイミングも改善した一症例
 
O2-6 長下肢装具を入院後早期に作製したことで歩行能力が向上した一症例
 
O2-7 回復期リハにおいて入院中に装具を卒業した事例について
 
O3-1 維持期における装具外来の意義
 
O3-2 在宅で装具を必要とする利用者の現状~装具難民になった症例を通して~
 
O3-3 在宅における装具使用の現状と課題
 
O3-4 在宅期・維持期における装具の現状・課題・これからの取組み

第3回脳血管障害への下肢装具カンファレンス2014

【福岡会場】
 
F1-1 当院での長下肢装具療法に対する取り組み~系列回復期病院との連携を目指して~
 
F1-2 長下肢装具を作成した症例に関する調査報告
 
F1-3 短下肢装具を作成した症例に関する調査報告
 
F2-1 GaitSolution付き長下肢装具が回復期脳卒中片麻痺者の麻痺側荷重受け継ぎ機能に与える影響
 
F2-2 脳卒中右片麻痺患者に対し伸展補助バンド付膝継手を有した
GaitSolution付長下肢装具の使用により歩行姿勢の改善につながった一症例
 
F2-3 長下肢装具が及ぼす歩行への影響について-歩行速度や歩幅、筋活動の視点から-
 
F3-1 両長下肢装具を使用した立位練習により足関節背屈制限が改善した一例~重度意識障害者に対する装具療法~
 
F3-2 アメリカ式ダブルクレンザック足継手付き長下肢装具を用いた装具療法により歩行改善が認められた一症例
 
F3-3 脳卒中片麻痺患者の足部変形に対する整形外科的手術前後の評価~ゲイトジャッジシステムを使用して~
 
F4-2 カーボン製の片側支柱長下肢装具の開発(第2報)
A development of the single upright knee ankle foot orthosis made from a carbon
 
F4-3 急性期リハビリから多機能膝継手を用いた長下肢装具
 
【大阪会場】
 
O1-1 当院の装具回診の現状~より早期からの介入効果~
 
O1-2 当院でKAFOを処方した脳卒中片麻痺患者について-KAFO-作成時期に関する因子の調査
 
O1-3 長下肢装具における膝継手の固定の有無が歩行時の足関節に与える影響
―脳卒中片麻痺患者でのGait Judge Systemによるシングルケーススタディ―
 
O1-4 長下肢装具を用いた非麻痺側下肢のバランス能力向上に向けて-動作学習に難渋した脳卒中片麻痺患者の歩行練習について-
 
O2-1 GSD使用によりrocker functionを再獲得した一症例
 
O2-2 回復期脳卒中片麻痺患者における歩行補助具T-Support type Sの効果
  
O2-3 股継手プライムウォークを用いた長下肢装具歩行練習におけるT-Support type P使用による歩行因子の即時的変化
 
O2-4 雪駄歩行獲得に向けた装具療法への工夫
 
O3-1 前面支柱式長下肢装具「front」を用いた即日装着への挑戦
 
O3-2 当院における装具療法への取り組み ~装具検討会を実施して~
 
O3-3 訪問リハビリテーション利用中の脳卒中片麻痺患者に対する歩行神経筋電気刺激装置の効果
 
O4-1 「神戸装具療法地域連携ミーティング」の取り組み-第2報-
 
O4-2 当院における装具療法プロジェクトの活動報告−装具外来のデータ分析を通して見える当院の現状と課題−
 
O4-3 装具における地域連携の在り方を考える~装具ノートの運用を通じて~
Community cooperation of the brace ~Started of the bracenote~

第4回脳血管障害への下肢装具カンファレンス2015

【大阪会場】
 
О1-1 当院における装具カンファレンスと作製までの流れについて
 
О1-2 当院における装具チームの取り組み~早期の装具処方に向けて~ 
 
О1-3 回復期中枢神経疾患患者に対する装具回診・検討会の実施による装具作成までの日数と種類の変化
 
О1-4 当院装具検討会の新たな取り組み~客観的・定量的評価を目指して~
 
О2-1 Gait judge systemを用いて継時的に歩行分析を行った左皮質下出血の一症例について
 
О2-2 Gait Solution付き金属支柱短下肢装具とGait Solution Designの装着が歩行時の足関節角度と筋活動に与える影響の違い
 
О2-3 バックニーの改善を目指して麻痺側への荷重・踵接地を促す~Gait Judge Systemのトレーニングモードを用いて~
 
О3-1 脳卒中片麻痺患者のExtension Thrust Patternに対する機能的電気刺激装置ウォークエイドの即時効果
 
О3-2 足尖部低摩擦シューズが若年健常者の歩行に及ぼす影響
 
О3-3 足尖部低摩擦シューズが脊髄損傷患者の屋外歩行動作に与える影響
 
О4-1 前面支柱式長下肢装具「front」を用いた即日装着への挑戦―第二報―
 
О4-2 多発性脳梗塞を発症された方の装具療法の一症例
 
О4-3 T-support typeS使用により歩行能力が著明に向上した一症例
 
О4-4 歩行補助具T-Supportを使用した長下肢装具の早期のカットダウンへの挑戦
 
【東京会場】
 
T1-1 重度片麻痺者における長下肢装具作製の経験~経験の浅い演者が体験した装具作製から現状までの過程~
 
T1-2  麻痺側足関節底屈筋の筋緊張が亢進し足関節背屈制限を有する慢性期重度片麻痺者に対する長下肢装具の使用経験
 
T1-3 KAFOからAFOへ移行後に膝関節の動揺がみられた症例に対して再度膝関節を固定したトレーニングを実施して歩容の改善を得た経験
 
T1-4 急性期から回復期において継続的に装具療法に取り組んだ一症例~一症例検討会の経験~
 
T2-1 短下肢装具にて自立歩行していた脳卒中既往のある症例に対する長下肢装具を用いた歩行トレーニングの経験
 
T2-2 重度感覚障害を伴う軽度片麻痺症例における裸足歩行獲得に向けたプラスチック製短下肢装具の使用経験について
 
T2-3 当院回復期病棟における下肢装具療法と体重免荷トレッドミル歩行練習の併用効果
 
T2-4  生活期脳卒中後片麻痺者の歩行トレーニングに際しGait Solution DesignとKnee braceを使用し歩容の改善を得た一症例
 
T3-1 VEM(very early mobilization)における下肢装具療法の実態
  
T3-2 片麻痺患者に対する長下肢装具作製における理学療法士の作製意思過程の調査
 
T3-3 当院におけるゲイトジャッジ導入後の課題と展望
 
T3-4 下肢装具作製時期の違いがADL・在院日数・在宅復帰率に及ぼす影響~Functional Independence Measureを用いて~
 
T3-5 当院における装具作製の課題への取り組み
 
T4-1 生活期における下肢装具支援について~経験を振り返り、これからの支援を考える~
 
T4-2 在宅における下肢装具療法の現状と課題

T4-3 新潟県の短下肢装具使用状況について

第5回脳血管障害への下肢装具カンファレンス2016

【大阪会場】
  
О1-1 多職種向け下肢装具研修会の実施~多職種連携による装具難民救済を目指して~
 
О1-2 当院での下肢装具作成への取り組み~装具療法の継続に向けて~
 
О1-3 装具患者情報シートの作成と装具診前後の新システムの紹介
 
О1-4 当院における装具カンファレンス導入後の変化について
 
О2-1 広範囲脳梗塞により重度の姿勢定位障害を認めた高齢患者への装具療法経験
 
О2-2 急性期における脳卒中片麻痺患者の歩行指標の変化~Gait Judge Systemを用いた縦断的検討~
 
О2-3 T-Supportが歩行能力向上に寄与した2症例の報告
 
О2-4 立脚相の筋活動変化からみたプラスチック製長下肢装具適応の検討
~生活期脳卒中患者2症例が実用歩行を獲得した経験から考察する~
 
О3-1 歩行補助具T-Support装用が回復期脳卒中片麻痺患者の下腿筋群の同時収縮に及ぼす影響
 
О3-2 脳卒中重度片麻痺患者に対する膝関節の自由度を確保した歩行訓練の有効性
 
О3-3 ボツリヌス療法とGait Solution付長下肢装具を使用した荷重・歩行練習により,
歩容改善が図れた生活期脳卒中片麻痺患者の一症例
 
О3-4 長下肢装具の使用期間を予測する因子の検討~入院時のSIAS、FIMおよび座位バランスとの関連性について~

【東京会場】
 
T1-1 当院装具作製の現状と課題
 
T1-2 病院間連携における装具を処方した脳血管疾患患者の治療経過と歩行能力の傾向
 
T1-3 在宅生活期における脳卒中片麻痺患者に対してGait Judge Systemを導入した一症例
 
T1-4 Gait Solution Designを導入した多発性硬化症により両下肢重度感覚障害を呈した一症例について
 
T2-1 歩行補助具T-Support使用により長下肢装具の膝固定解除が早期に実施可能となった一症例
 
T2-2 歩行神経筋刺激装置ウォークエイドと歩行補助具T-Supportの併用が脳卒中片麻痺患者の歩行に与える影響
 
T2-3 歩行補助具T-Supportの使用が脳卒中片麻痺患者の走行に及ぼす効果
 
T2-4 下肢装具の再検討により歩行自立に至った症例
 
T3-1 Gait judge systemと表面筋電計を使用した評価により、
練習用装具を底屈制動付き短下肢装具からGait solution designへ変更した症例
 
T3-2 発症3カ月経過後に長下肢装具が完成してから歩行練習を開始した脳卒中右片麻痺の一症例
~下肢装具を用いた立位・歩行練習の工夫と経過について~
 
T3-3 備品装具を使用し歩行獲得に至った重度意識障害を呈した症例
~画像所見を踏まえた上での長下肢装具の使用経験~
 
T3-4 脳動静脈瘤破裂後の脳出血後遺症により重度運動麻痺、関節拘縮を呈した患者に対する装具療法の経験

第6回脳血管障害への下肢装具カンファレンス2017

大阪会場
 
О1-1 プラスチック長下肢装具の特性による運動学習の効果~重度片麻痺を呈した3症例を通して~
 
О1-2 当院での下肢装具班による取り組み~最適な装具処方を目指した4年間~
 
О2-1 Pusher現象を呈する回復期脳卒中片麻痺患者における歩行補助具T-Supportの使用経験
 
О2-2 訪問リハビリテーションを利用する生活期脳卒中片麻痺者の歩行トレーニングにおけるT-Supportの使用経験
 
О2-3 下肢装具療法地域連携の取り組み「多職種合同勉強会~下肢装具療法についての情報交換会~」報告
静岡圏域地域リハビリテーション広域支援センター主催
 
О2-4 三重県四日市地区における「みえ装具連携ミーティング」の活動報告 急性期・回復期・生活期の装具連携に向けて

【東京会場】
 
T1-1 SLBを選定し屋内移動自立に至った症例~装具の選定について~
 
T1-2 Gait Solution Design を導入した多発性硬化症により両下肢重度感覚障害を呈した一症例について~第2報~
 
T1-3 調整機能付き短下肢装具の足継手角度を調整し歩行能力が向上した症例~表面筋電図波形を考慮した足継手角度設定の検討~
 
T2-1 長下肢装具が運動療法の動機づけに繋がった一症例‐離床拒否のある重度脳卒中片麻痺患者との関わり
 
T2-2 簡易型T-Supportの使用が生活期脳卒中片麻痺者の歩容に及ぼす効果

T2-3 介助者の違いにより脳卒中患者の介助歩行時の腓腹筋活動はどのような影響を受けるか

第7回脳血管障害への下肢装具カンファレンス2018

【大阪会場】

O-1 脳システム障害の観点から見た装具療法の効果の考察~中大脳動脈により片麻痺を呈した60代男性の回復期を担当して~

O-2 ダブルクレンザックAFOからGSDへの移行が奏効した1症例

O-3 左脚短縮のある回復期脳卒中右片麻痺者に対し歩行練習アシストを20週間使用した経験

O-4 歩行補助具T-Supportの弾性バンド伸長に伴う聴覚刺激は脳卒中片麻痺患者の立脚後期にどのような影響を及ぼすか

O-5 重度の運動麻痺と高次脳機能障害を呈した症例に対する装具を用いた側方介助歩行練習の経験

O-6 地域の装具フォローアップシステム構築に向けて-装具カードの運用と今後-

O-7 GEARを用いた歩行練習と理学療法を行った慢性期脳卒中片麻痺の1例

【東京会場】

T-1 当院、急性期脳卒中患者に対する長下肢装具の処方の現状

T-2 重度脳卒中片麻痺患者の歩行練習の段階付け-垂直棒と下肢装具を利用した方法-

T-3 GS-KAFOの床反力解析からみた下肢装具適応の手がかり

T-4 脳卒中症例に対する長下肢装具の足継手の違いが歩行の立脚荷重応答期に与える影響

T-5 脳卒中片麻痺患者の歩行トレーニングにおいてより治療効果の高い介助方法を選択するためにどのような臨床判断が求められるのか

T-6 生活期リハビリテーションの継続により、装具変更が可能となった脳卒中片麻痺患者への介入経験

T-7 生活期における装具のフォローアップについて-ケアマネージャーと連携した取り組み-