オズールポストオペシリーズ

オズールポストオペシリーズ
オズール・リジッド・ドレッシング(ORD)とIceross®ポストオペライナーを使用した術後セラピーは高品質の圧迫療法を保障します。
この圧迫療法により、断端の成熟を効率的に促すことができ、切断端を形づくることができます。
 


ICECAST®モジュラーソケットシステム(MSS)
Icecast®モジュラーソケットシステムは、たった1回の訪問でソケット製作までを行うことができる、持ち運び可能なソケット製作システムです。圧力が集中する部分に対する採型前の修正により、採型後のモデル修正を省略することができます。
 


この10年の間、Iceross®シリコーンライナーは下腿切断後の圧迫療法に病院で使用され、良好な結果を残してきました。この方法を利用し、切断者のケアに関わろうとする医療スタッフにとって、自分自身の置かれた環境条件に、使用のプロトコルを適合させることは重要なことです。
Iceross®ポストオペライナーを使用し、最善の結果を得るには、切断手術後すぐに断端にオズール・リジッド・ドレッシング(ORD)を装着し、それを5-7日間続ける必要があります。
Iceross®ポストオペライナーを使用した圧迫療法は、切断手術の5-7日後から開始します。この早期の段階でシリコーンライナーを使用することが極めて重要なことです。なぜなら、断端の容量の大幅な変化は、切断手術後の最初の数週間のうちに起こるからです。つまり、圧迫療法は、この期間に最も効果的となるのです。ライナーは、切断者と断端を圧迫と新しい環境に確実にならすために、少しずつ導入する必要があります。
オズール・リジッド・ドレッシング(ORD)とIceross®ポストオペライナーを使用した術後のセラピーは高品質の圧迫療法を保障します。これらの使用により、切断端を形づくることができ、断端の成熟を効率的に促すことができます。



オズール・リジッド・ドレッシング(ORD)



ICEROSS®ポストオペセラピー

オズールポストオペシリーズ

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