Icelock

Icelock®の特徴

ラチェットピン
義肢装着時に踏み込んで装着する方法を好まれる、骨ばった断端・衝撃度が中程度〜高い方にお使いいただけます。ラチェットピンは装着時にクリック音がきこえるため、多くのユーザーにとって安心感があります。
 


クラッチピン
軟部組織の多い、全ての衝撃度の方に使用できます。ユーザーは踏み込んだり、押し込んで装着するのではなく、巻き込むことによって装着します。
 


スムースピン
義肢装着時に踏み込んで装着する方法を好まれる、骨ばった断端・衝撃度が中程度〜高い方にお使いいただけます。装着時にクリック音はでませんが、安全な懸垂を行えます。
 


ランヤード
新規切断者や衝撃度が低〜中程度の、軟部組織の多い断端の方で、ソケットに引っ張り込ませて装着されることを好まれる方にお使いいただけます。この懸垂方法では座位での装着が可能です。
 


端末バルブ
ディスタルアタッチメントでは痛みを感じる方や、機械的なロックよりも吸着式のソケットを好まれるすべてのIceross®クッションライナーのユーザーにお使いいただけます。Iceross®とIceflex®スリーブとを併用していただくことで、座位での装着が可能です。
 


排出バルブ
Iceross®シールインライナーと併用いただけます。Iceross®クッションライナーとIceross®スリーブの組み合わせにもお使いいただけます。
 

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